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[jp] ハルモニと対面!(ソウル2日目)

ソウル到着の翌日、朝9時ごろに起きると、外は土砂降りの雨。雨の音で目が覚めました。(今回のソウル旅行中、半分は雨。。。晴天は2日間だけでしたweep

朝食はパンを食べ、そのあとはホテルのフロントに立ち寄りました。このブログでも出発前に書きましたが、今回、当初の目的は映画祭でしたが、調べるうちに会ってみたい人、行ってみたい場所が沢山出てきて、それらをアレンジする途中で出発の日を迎えてしまったのでした。

海外の、しかも会ったこともなく、行ったこともない場所に行ってみようというのは、それだけで難しいことですが、さらに難しくさせているのが、言葉の壁。ウェブサイトが韓国語オンリーというものがかなりあって、連絡をしたくてもページの中のどこのボタンを押せば「コンタクト」ページが開くのか、などが分からないわけです。

私は今回の滞在中に、日本で紹介されている、ソウルのオルタナティブ・ビレッジ「ソンミサン・マウル」を訪問したいと思っていました。ネットでソウルの住宅問題について調べていたところ、偶然「ソンミサン・マウル」の記事を見つけたからです。

エンパブリックのサイトから、「ソンミサン・マウル」の紹介記事を引用↓

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ソンミサン・マウル(マウルは町や村の意) は、ソウル市の中心部麻浦(まっぽ)区 の標高60メートルの小山をとりまく地域にあります。ソンミサンはその小山の名前で、行政 区の名前でも、有名な地域の名前でもありません。

1994年、この地域に集団移住した30代の共稼ぎ夫婦25世帯が、自分たちの必 要性から共同育児施設「ウリ・オリニチップ(私たちの子どもの家)」を設立しました。

ソンミサンを取り巻く地域では、その取り組みを発端として人のつながりが徐々にでき 始め、やがて単なる地域から、ソンミサン・マウルへと発展していきました。共同育児 の活動は、子どもの成長や発達につれて、学童保育や代案学校など新たな「必要」を生み、 さらに食の安全のための生協(麻浦トゥレ生協)の設立 (2000年)につながりました。

そして、2001年には、ソンミサンに配水施設を建設しようとするソウル市の計画 に対して住民運動が昂揚し、その撤回を勝ち取ります。その運動の中で、世代間のコミュ ニケーションが広がったことで、コミュニティは拡充しました。

現在、麻浦トゥレ生協には約5700世帯が加盟し、カフェ、リサイクル・ショップ、 市民劇場、ミニF M 放送局など、新しい文化や開かれたコミュニケーションを支える多 彩な70を超える活動や事業体(マウル企業)が活発に展開されています。

そして現在では、まちづくりで有名なコミュニティとして、韓国でも「子育てをした いまち、住みたいまち」として知られる地域となっています。
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「さようならUR」の制作を通じて、日本の公共住宅について知るうちに、政治のあり方、既存の住宅運動のあり方の限界を感じてもいました。もちろん、政治については監視し、要求していく必要はありますが、行政が何かしてくれるのを待っても、そんな日はやってこないように思ったのです。「自分たちで街を作る」という気持ちでやっていかなければ、本当の意味でのまちづくりは出来ないように感じました。

そのように思っていたので、この「ソンミサン・マウル」の記事を見つけたときは、(これだ!)と思い、日本のまちづくりのヒントが沢山隠されているのでは?と、ぜひ訪ねて見たいと思ったのでした。

しかし、問題は連絡先。記事にはウェブサイトのアドレスは掲載されていませんでした。ネットで検索すると、「ソンミサン・マウル」の中にあるコミュニティ劇場のブログを見つけることが出来ましたが、全て韓国語。メールアドレスらしきものは、ブログから見つけることは出来ませんでした。

どうしたものかと思い、思い切って、日本で「ソンミサン・マウル」を紹介したエンパブリックのホームページに行き、自分&自分の映画の紹介と、今回のソウルへの旅行、住宅・コミュニティー問題への関心、そして「ソンミサン・マウル」を訪問したいので連絡先を教えてほしいという旨を問い合わせました。

エンパブリックの方は親切に、「ソンミサン・マウル」では、彼ら自身が訪問ツアーを事業としてやっているので、連絡してみてはどうか?と、電話番号(韓国の番号)とメールアドレスを教えてくれました。

早速英語で問い合わせのメールを出したのですが、全く返信がナシ。英語のメールということで、迷惑メールと間違えられてしまったのかもしれません。日本から国際電話をかけても、電話だと意思疎通に齟齬があるかも知れないし・・・

そんなわけで、出発するまで「ソンミサン・マウル」の訪問に関しては、何もアレンジできないままだったのでした。

ソウルの滞在期間は限られているので、到着したらなるべく早めに連絡して日程を決めたほうが良いと思い、ホテルのフロントの人にお願いして「ソンミサン・マウル」ツアーを行う部署に電話をかけてもらいました。

このホテルでは、韓国語・英語の他に、日本語、中国語、フランス語などに堪能なスタッフがそろっているのです! 私は日本語ができるスタッフの人が応対してくれました。

どのスタッフが何語が出来るか壁に張り出されています。
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スタッフの人に電話で問い合わせてもらったところ、訪問ツアーは、個人ではなく団体でのツアーを想定したような設定になっており(まちづくりのモデルとして、様々な団体がスタディーツアーに訪れている)、申込は2週間前まで(ツアーは毎日開催しているのではなく、申込があればその都度開催)、料金は約2時間で日本円で15000円程度、訪問先は5つまで選べる(劇場、カフェ、学童保育など)…というようになっているそうです。

なので、私が個人で、しかもこんなに直前に申し込むのは、彼らの想定した内容とそぐわないようでした。。。

「あなたが一人でやってきて、自由に見て回る分には良いですよ」と言われたのですが、やはり訪問するからには、ガイドの人か現地の住民の人に説明してもらいながら見るほうが理解度が高いので、韓国語も分からない私が、一人でカフェに行ってお茶を飲んでも、ここの実情は良く分からないだろうな・・・と思い、残念ながら「ソンミサン・マウル」の訪問は、今回はあきらめることにしました。

一応、「ソンミサン・マウル」の最寄り駅と行きかたを、ホテルの人に調べてもらい、地図を印刷してもらいました。
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お昼頃にホテルを出て、地下鉄に乗って「麻浦区庁」駅に向かいました。現在、ソウルに滞在中のひなこさん、そして例の資生堂厚塗りファンデーションをリクエストしたおばあさんに会うためです!

私のホテルがある「新村」エリアとはまた違った、住宅街風のエリアでした。おばあさんは、プサンで生まれ、軍人だったご主人とともにソウルに移ってきたそうです。このエリアでビルをいくつも所有するお金持ち。

ひなこさんとは、数年前にひなこさんがソウルを旅行していたときに知り合ったそうです。おばあさんは、小学校(?)の頃、3年間日本語を勉強したそうで、かなりの日本語を話せます。でも、そのとき以来、ひなこさんと出会うまでは全く日本語を話さなかったそうで、ぼーっと聞いていると、途中から韓国語になっていたりします。

お子さんやお孫さんは、海外でビジネスをしたり留学をしている人が多く、彼らが韓国に帰って来る度に、外国製の化粧品を買ってきてもらうようにリクエストするそうです。中でも、資生堂が一番自分の肌に合うんですって。無事、ファンデーションを渡したら、とても喜んでいました。良かった、良かった。

せっかくなので、記念写真を撮りたいと思い、おばあさんに「写真を撮っても良いですか?」と聞きました。すると、何も言わずに、プイっと部屋から出て行ってしまいました。。。

いきなり写真をとっても良いかと聞いて、気を悪くさせてしまったのでしょうか。。。ひなこさんも、何が気に障ったのか分からない、と驚いていました。

10分以上経って、おばあさんが部屋に戻ってきました。なんと、洋服を着替えて、お化粧直しをしていたのです!!!

ひなこさん曰く、最近買ったばかりの5000円する新品のシャツと、スカーフなんですって!!!(ちなみに、こちらの中高年女性はスカーフを首に巻くのがおしゃれだそうで、おばあさんはひなこさんにも「あなたもスカーフを巻きなさい」と強要したそうです・・・!)

おばあさんと記念撮影。ひなこさんとおばあさん
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おばあさんとお話をしたあとは、ひなこさんとお昼ごはんを食べに行きました。

そうめんと餃子のお店。おばあさんお勧めだけあって、美味しかった!
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お昼ごはんを食べた後は、映画祭の会場に行く予定になっていました。会場で受付を済ませて、IDカードをもらったり、翌日の上映の段取りを打ち合わせするためです。

新村に行くなら地下鉄よりもバスが便利とおばあさんに説得され、一人バスに乗り込みます。一応英語で乗車駅のアナウンスがあるから「シンチョン(新村)」と聞こえたら大丈夫!と言われたのですが、土地に不慣れな外国人にとってバスは難易度高いですよね。。

でも、そんなことを心配する間もなくバスに乗せられ、景色を楽しむも余裕なく、全神経を集中させて「シンチョン(新村)」というアナウンスを聞き逃すまい、と座っていました。

無事、新村駅で下車し、地図を頼りに映画祭会場へ。3時に映画祭のコーディネート・チームの責任者・キョンヨンと待ち合わせをしていました。

映画祭のメイン会場と事務所が入っているArtreon。シネコンでもあります。
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あちこちに映画祭の広告が貼ってありました。
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映画祭より、お土産セット一式、私のゲストIDカード、そして明日の上映のチケットをもらいました(自分の映画の上映回でもチケットの発行が必要なんですって)。翌日の上映は、通訳者との打ち合わせのために20分前までに来てほしいと言われました。そのほかの連絡事項は、月曜日の夜7時からディレクターズナイト(映画監督のみの飲み会)、火曜日の夜7時からは映画祭全体の飲み会、水曜日の夜は映画祭のクロージングがあるから出席してほしい、と言われました。月&火の飲み会は出席する予定でしたが、水曜日は自分の予定で出席できないかもしれない、と自分では予想していました。

やり取り自体はすぐに終わり、私は5時から見たい映画までだいぶ時間がありました。

会場近くのカフェへ。
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映画祭からもらったお土産セット一式の中身をチェック! DHLも映画祭のスポンサーなのだと思います。だから上映素材のやり取りは全てDHLを利用するようになっていたのか・・・。
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お土産セット一式。
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映画祭のカタログ(分厚い本のようなカタログと、持ち歩きようのコンパクトなもの2種)、映画祭のクリアファイル、映画祭のポストカード、それらに加えて、映画祭のスポンサーらしき企業からコエンザイムQ10のマスクと化粧落とし、美容液らしきものが入っていました。(使用方法が韓国語オンリー・・・coldsweats01

映画祭のカタログ、「さようならUR」の紹介ページ
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ゲストIDカード。映画祭の説明によると、このIDカードを見せると、近隣の提携店でフリードリンクや10%ディスカウントなどの割引が受けられるんですって。
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この日、私は5時から見たいと思っていた映画がありました。「Documentary Ock Rang Award」というプログラムでした。これは、いわゆるピッチプログラムで、製作中の作品の企画と予告編素材を提出し、面白そうだと思われた作品に賞金を渡し、翌年の映画祭でプレミア上映する、というものです。今回上映された「Wondering Stars」は昨年のピッチプロジェクトで優勝し、今年上映されることになったドキュメンタリーなのでした。

会場はほぼ満席。みんなの期待度の高さが伺えます。上映後のQ&A
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山形の映画祭同様、英語での通訳が必要な人には人数によっては一箇所に固まってウィスパリング通訳をします、ということだったのですが、英語の通訳が必要と手を挙げたのは私一人でした。ほとんどの人が見る限り韓国人(?)もしくは韓国語の分かるアジア系の人のようでした。

映画は、若い女性用のシェルター&就労支援施設に身を寄せる3人の女性たちの話でした。幼い頃に家庭の事情で家を出て、学校に行かなかったり、仕事についても長続きしなかったりと、様々な問題を抱えながらも生き抜く姿を、自然体で捉えた映像でした。

観客層は全体的に若く、男性もかなりいました。Q&Aでは、大学で女性学を学んでいると言う男子学生が、「先生がこの映画を見に行けというから観に来ましたが、ジェンダーとどう関係するのか分かりませんでした。この映画がどのように女性問題を捉えているのか、教えてください」なんて質問が! まるで解答だけを性急に求めるような発言に、笑ってしまいました。(監督は「別に女性問題という視点を必ずしもフォーカスしなければならないとは思わなかったので、そういう問題は特に意識せず描いた」と答えていました)

ちなみに座席は全て指定席で、私の席の隣が日本語を話す女性でした。チェ・ユンヒ
さんという方で、大体50~60歳くらい、昔数年間東京に住んでいたことがあるという女性です。日本語がとっても流暢。1年ほど前に、地元のコミュニティーセンターで映像を始めて以来、ドキュメンタリー制作にはまったとのこと。

地元のメディアセンターでは、中高年の女性のみを対象にしたグループがあるそうです! 彼女もそのメンバーなのだそうです。 韓国のメディア教育や市民メディアは日本と比べて格段に進んでいるとは思っていましたが、中高年の女性のみの映像グループというのに、とても興味を持ち、毎週2回の講座に私も見学に行きたい!ということになりました。毎週月曜日と木曜日と言うことなので、最終日の木曜日なら行ける・・・。これは楽しみです!

上映のあとは、ユンヒさんとともに、映画祭のトーク・プログラムを見に行きました。
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映画祭のブースでは、協賛企業からのフリードリンクやドーナツなどが沢山配られていました。手に取ると、すごい写真の嵐です。多分協賛企業に提出するんでしょうけれど。。。
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映画祭ブースの様子。映画祭のスタッフの人たちは、みんなおそろいのピンクのパーカーを着ています。
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この日は、ちょっと遅いのですが、夜10時半に映画祭のプログラマー、ミョウジョウさんと待ち合わせをしていました。日本プログラムをコーディネートしてプログラマーでもある彼女は、私の上映の日に映画祭に来られないので、その前に挨拶したいと連絡をもらいました。

翌日の朝に上映を控えているので、遅くまでは難しいですがぜひ、ということで10時半に待ち合わせをしていました。おなかが空いたので、どこかで晩御飯を食べようかと外に出ます。

近くの食堂の前を通りかかったとき、映画祭スタッフの目印であるピンクのパーカーを発見。そこに入ってみることに。

映画祭ボランティアスタッフのヒーウォンさんとハンナさん。2人とも日本語が堪能で、今回日本人監督のアテンドをしているそうです。
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以下はハンナさんからもらった写真
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日本から来た監督の中には、初めての韓国で不安な人もいて、色々と観光地に案内したりしている、とのこと。私はどんなところを見て回る予定かと聞かれました。「MBCテレビ局のストライキとか、スラム街とか・・・」というと、「韓国人でも行かないですよ」と、かなり引かれてしまいましたcoldsweats01。私も一応日本人監督なんですが、観光の希望とか最初から聞かれませんでした! 私は別扱いなんでしょうか・・・!!! まぁ、いいや。

今回は日本作品が多い割りに、日本語が出来る韓国人スタッフが彼女たちも含めて3人しかいないので、「英語でもOK」と言った人は英語通訳に回されるのだそうです。他の映画祭同様、ボランティアスタッフの人たちは、映画が好きで映画祭に関わるのだけれど、映画はほとんど観れていないしどんなプログラムがあるかも分からない、ということでした。

ご飯を食べ終わったら10時過ぎになり、プログラマーのミョウジョウさんと映画祭会場前で会いました。ミョウジョウさんは、私の映画で描かれていることは、今のソウルでも問題になっていることだ、映画の特に始まりと終わりのシーンが好きだetcのことを話されていました。

ミョウジョウさんは、映画祭のウェブサイトで私の作品について解説しています。(以下、映画祭のウェブサイトより引用)

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Program Note
The film starts with showing big scale of low-income public apartment complex built in the era of industrialization, which is commonly found in Korea also. UR(Urban Renaissance Agency), renamed from Japan Housing Corporation, has supported housing for the low-income but the present government is attempting to demolish about 50,000 apartments owned by UR, in order to sell the land to individuals or private companies. The government’s filmsy excuse for this plan is that UR apartments are vulnerable to earthquakes. However, the residents, who can’t accept the government’s announcement changing from repair to demolish, choose to fight against it rather than leave the place. The issue of UR is related with welfare for the aged, which is a hot potato for the aging society like Japan, because most of the people, who are facing eviction from public housing facilities, are old-age pensioners who are hardly able to find a new place to live. The film presents the complicated reality of public housing system of Japan with interviews with tenants, housing experts, jurist, and the representative of UR. The opening and closing scenes of the film show the director’s view that the UR privatization is not only a matter of housing, but also destroying a local community which has been a base for people’s lives. (HWANG Miyojo) *2011 Aichi International Women's Film Festival
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翌朝が自分の上映なので、立ち話程度しか出来ませんでしたが、ミョウジョウさんと実際に会えてうれしかったです。そして驚いたのは、ミョウジョウさんが私へ3枚のDVDをプレゼントしてくれたことでした。そのDVDというのは、私が今回の映画祭でDocumentary Ock Rang Awardプログラムとともに、必ず観たいと思っていたもうひとつのプログラムの、過去の作品集だったからです!!

そのプログラムは、移民女性や脱北者等、韓国社会の中でマイノリティーとされている人たちに映像制作を教え、エンパワーメントをする、Multi-culture Video Makingというプログラム。私の関心そのもの、という感じのプログラムでしたが、残念ながら上映日には予定が入ってしまい、観にいけなくてとても残念に思っていたのでした。なぜミョウジョウさんはこのDVDをくれたのかしら?! 理由を聞くのを忘れてしまいましたが、でも、DVDをもらえてとてもうれしかったです。

観るのがとても楽しみ~~~
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さてさて、明日はいよいよ自分の上映! 早めにホテルに戻り、明日の準備をしました。Q&Aを撮影して、そのあとは延世大学の学生と会い、学生の住宅事情についてインタビューもさせてもらう予定になっているので、撮影の機材や質問を書いた紙、日本からのお土産(お菓子)など、持って行くに持つがかなり沢山になってしまいました!
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日本のお菓子
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日曜日の朝11時からの上映なんて、一体どれだけの人が来るのかしら。。。不安を抱えつつ、早めに寝ました。

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